きりしま
2012年01月28日

鹿児島中央駅に入線してきた特急きりしまです。顔付きは青いソニックに似ているように思います(なにぶんシロートなもので)が、色がすごいです。グレーってあまり使われているのを見たことがないので。よくGOサインをだしたな、と思います。同じような顔でも、ソニックよりこっちの方が好きですね。
車内はこんな雰囲気。

天文館でくろいわラーメン食べて、むじゃきの白熊も食べてこれですから、もう思い残すことはないです(^_^;
あいほなう
日本ボウリング史料館
2011年12月17日

12日に発売された『ボウリング・マガジン』1月号に載っていたので、行ってみました。以前は浜町にあったそうですが、最近、田町ハイレーンの6、7階に移転したとのこと。入場無料です。
まず、エレベーターで6階に上がると、右手にこのような展示コーナーがあります。

日本におけるボウリングの歴史を辿る貴重な史料が展示されています。その中でも目立つのが、中山律子現JPBA会長の日本女子初のパーフェクト達成に関する史料と、その中山さんが常に目標としその前に立ちはだかった故須田開代子さんに関するコーナーです。

ただ、スペースがせまくぎゅうぎゅうで、やや雑多な感が否めませんでした。また、7階は書籍等の資料が見られるようですが、今回は見るのは叶いませんでした。その他、「史料」と「資料」の用語がいい加減だったり、専門の学芸員がいればなあ、ボウリングの普及やPRにもなるのになあと思いました。そこは残念でした。
そんなことを考えてたところ、今朝の神奈川新聞に、ボウリングの第18回全国高校対抗選手権の記事が載っていました。今日明日と川崎グランドボウルで行われ、昨日の開会式の選手宣誓が写真入りで掲載。関係者でない一般人も見に行けるのかな?ここで働いているPリーガーの小泉奈津美選手に会いにいくといいだけでもいいのですけどね(^_^;
飛び込み台
2011年12月16日

国際大会にも使われるプールなだけあって、このような飛び込み台もありました。バスケットボールの試合風にデコレートされてましたけど。
で、下の写真はセカンドインパクト後です。

ゴールって1基いくらするんだろ?
横浜国際プール
センター街
2011年12月16日

渋谷センター街が「バスケットボールストリート」になったということで見に行きましたが、あまり積極的にPRしてない感じでした。
このサインもすぐには見つけられませんでしたし、世間の認知度も低いままだと思います。
横浜戦
2011年12月14日
◇ディフェンスのチーム(この項の得失点は1試合平均)
得点 73.63(リーグ18位。ワーストは高松)
失点 72.94(リーグ2位。1位は大阪)
ホームゲームでの得点 70.83(リーグ16位。以下は岩手、宮崎、高松)
ホームゲームでの失点 68.00(リーグ1位)
なお、74点以上取られた試合は0勝8敗です。一方の滋賀の得点は84.33。アウェイゲームに限っても81.25です。
◇横浜相手に2連勝するのは難しい
横浜はここまで7勝9敗。11/5,6のvs浜松で連敗した以外は、全て1勝1敗です。ただし、連敗した浜松とは、10/8,9の開幕節で対戦していて、初顔合わせの相手とは全て1勝1敗だったことになります。
なお、1勝1敗だった7回の内訳は、初戦負け→2戦目勝ちのパターンが5回(浜松、千葉、新潟、大分、福岡)、初戦勝ち→2戦目負けのパターンが2回(埼玉、長野)でした。
◇リバウンドとターンオーバーが大事
対戦相手とのリバウンド数を比較してみます。
リバウンド数が横浜>相手だった試合 6勝5敗
リバウンド数が横浜=相手だった試合 1勝0敗
リバウンド数が横浜<相手だった試合 0勝4敗
一般に オフェンスリバウンド<ディフェンスリバウンド ですから、外したシュートの数が少ない方がリバウンド数も相対的に多くなる傾向にあり、単純なリバウンド数の比較だけ優劣が決まるものでもありませんが。
次に、リバウンド数が横浜≧相手だった12試合について、その試合でのターンオーバー数を比較してみます。
ターンオーバー数が横浜<相手だった試合 6勝0敗
ターンオーバー数が横浜=相手だった試合 1勝0敗
ターンオーバー数が横浜>相手だった試合 0勝5敗
思いの外、くっきりと傾向が出ました。
得点 73.63(リーグ18位。ワーストは高松)
失点 72.94(リーグ2位。1位は大阪)
ホームゲームでの得点 70.83(リーグ16位。以下は岩手、宮崎、高松)
ホームゲームでの失点 68.00(リーグ1位)
なお、74点以上取られた試合は0勝8敗です。一方の滋賀の得点は84.33。アウェイゲームに限っても81.25です。
◇横浜相手に2連勝するのは難しい
横浜はここまで7勝9敗。11/5,6のvs浜松で連敗した以外は、全て1勝1敗です。ただし、連敗した浜松とは、10/8,9の開幕節で対戦していて、初顔合わせの相手とは全て1勝1敗だったことになります。
なお、1勝1敗だった7回の内訳は、初戦負け→2戦目勝ちのパターンが5回(浜松、千葉、新潟、大分、福岡)、初戦勝ち→2戦目負けのパターンが2回(埼玉、長野)でした。
◇リバウンドとターンオーバーが大事
対戦相手とのリバウンド数を比較してみます。
リバウンド数が横浜>相手だった試合 6勝5敗
リバウンド数が横浜=相手だった試合 1勝0敗
リバウンド数が横浜<相手だった試合 0勝4敗
一般に オフェンスリバウンド<ディフェンスリバウンド ですから、外したシュートの数が少ない方がリバウンド数も相対的に多くなる傾向にあり、単純なリバウンド数の比較だけ優劣が決まるものでもありませんが。
次に、リバウンド数が横浜≧相手だった12試合について、その試合でのターンオーバー数を比較してみます。
ターンオーバー数が横浜<相手だった試合 6勝0敗
ターンオーバー数が横浜=相手だった試合 1勝0敗
ターンオーバー数が横浜>相手だった試合 0勝5敗
思いの外、くっきりと傾向が出ました。
袋井グランドボウル
2011年12月11日

★2011/12/11 袋井グランドボウル 4G 24番レーン マイボール(1700円)
153=9/ 7/ 9- 7/ 9- 7- 9/ 9/ 7/ 8/9
135=X 9/ 9/ 8/ 71 S81 61 63 6/ 9-
150=9/ 71 7/ X 9/ 9- 9- X 9- 7/X
181=X 9/ X 6/ 8/ 8/ 72 9/ 9/ X9/
合計619 アベレージ154.8 ストライク7 スペア22 ノーヘッド9
1本目倒ピン数8.28本 1本残りのスペア10/16
グランドボウルでプレーするのは、稲沢、御経塚についで3店舗目です。
朝食を食べ過ぎて体が(さらに)重く、アウェイの洗礼も受けましたが、1Qは慎重に入ってストライク0ながら平均(アベ150)をキープ。2Qは出だしは良かったのですが、途中でスコアが止まってイマイチな得点に。3Qは2Qの流れを引きずりますが、ヘッドピンに当たるようになり、4Qでワタシ的にはいいスコアがでて、いい感じで終われました。今日は残り1ピンのカバー率が62.5%と悪かったのが反省点でした。
2度目のラビッツ
2011年12月10日

関市総合体育館で行われたWリーグ公式戦、シャンソン化粧品 シャンソンVマジックvs新潟アルビレックスBBラビッツの試合を観てきました。シャンソンはここまで7勝13敗で8チーム中6位、新潟は4勝16敗で7位。新潟は活動停止となった日本航空ラビッツから譲渡を受けたチームで、ラビッツの名称はそのまま引き継いでいます。ラビッツのゲームを観戦したのは2度目で、2011-2012シーズンになって(新潟になって)からは初めてです。
第1Qはシャンソン27-14新潟。新潟はディフェンスがなぁ…。2ガードにすると高さのミスマッチをつかれてインサイドを攻められ、1ガードにすると外から射抜かれる状態。矢代、岩村など昨シーズンまでの主力が引退し、選手が8名しかいず、サイズも小さいとはいえ予想以上に厳しい印象。
第2Q終了時で、シャンソン52-30新潟。WJBLでまさかの100点ペース。残り3分位からのゾーンディフェンスで少しシャンソンのシュートが落ちだしたけど…。オフェンスはリバウンドがほとんど取れてないので、アウトサイドが思い切り打ててないように見えます。エースの#34出岐のオフェンスは華があるしすごいのだけど、孤軍奮闘ぎみに見えました。
第3Q終了でシャンソン67-43新潟。シャンソンは#7渡辺のポストプレイを軸に攻めるもシュート確率が上がらず。そのディフェンスリバウンドを新潟#1高橋がよくとっていましたが、点差は縮まらず。
最終スコアは、シャンソン96-65新潟。最後は新潟が疲れたところをシャンソンに走られました。新潟は#53近藤に精彩がないように思いました。ルーキーとはいえ、(他のチームにいるより)チャンスはもらえてるのだから頑張ってほしいです。177cmで高橋(178cm)に次ぐ身長の近藤が攻守に貢献できるようになれば、高橋、出岐の負担も減るし、フロアバランスもよくなると思います。

関ボウリングセンター
2011年12月10日

★2011/12/10 関ボウリングセンター 3G 13番レーン マイボール(1300円)
157=16 9/ X 7/ X 72 9/ 7/ 9- 8/7
168=9- X 8/ 7/ 9/ 81 7/ 9/ 9/ 9/9
137=S71 X 8/ 9/ 62 72 72 9/ X 72
合計462 アベレージ154.0 ストライク5 スペア15 ノーヘッド12
1本目倒ピン数8.07本 1本残りのスペア8/10
前半は初めて訪れたセンターでのプレーにしてはまずまずでしたが、後半は1投目のズレを修正できませんでした。
施設のメンテはしっかりされていて投げやすかったのですが、あまりはやってないのでしょうか。そこは残念です…。




